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株式会社プロネクサス

株式会社プロネクサス

  • 公開日:2019/01/15
  • 更新日:2021/09/07
  • 閲覧数:1322
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M&Aの戦略

何をやっているのか?

ディスクロージャー(※)・IR支援の専門会社として、事業会社および金融機関を対象に、ドキュメント作成支援を核とするサービスを展開。主に下記のようなドキュメント・コンテンツを手掛けています。これらは発注元企業が作成・開示するものですが、当社はそのための業務プロセスを「開示に関わる高度な専門ノウハウ」と「独自開発の開示システムとWebソリューション」で支援します。言わばお客様の開示をバックヤードで支援する黒子役の専門会社です。 上場会社ディスクロージャー:株主総会招集通知、有価証券報告書など 上場会社IR:株主通信、Webサイト(IRサイト、コーポレートサイトほか)、財務翻訳など 金融商品ディスクロージャー:投資信託・J-REIT・外国債券等の開示書類・販売用資料・Webサイトなど ※企業が投資家や株主、債権者などに対して、経営内容などの情報を開示すること。日本では、金融商品取引法および会社法により規定されています。 ディスクロージャーに関連する法制度は、ここ30年ほどの間、社会のグローバル化、IT化等を反映してたびたび改正されており、特に2001年の電子開示制度施行に際しては、上場各社ともに、関連ドキュメントの作成に関わる業務プロセスの抜本的な変更を迫られました。こうした中、当社は法制度面はもちろん、IT面でも専門的な知見を蓄積し、駆使することにより、独自の開示支援システムを開発。お客様の業務変革を支援してきました。 今や法定書類に限らず、企業の日常的な情報開示もWebを中心に行われるようになり、投資家はWebを主体に情報収集しています。当社のWeb関連サービスは独自開発のIRサイト構築&自動更新サービスからスタートし、さらにコーポレートサイトや採用サイト、商品・サービスの情報サイトなどの制作や、サイトへの集客などのマーケティング領域にまでニーズが広がっています。 1930年の創業時は「株券印刷」専業でスタートした歴史を持つ当社ですが、現在ではコンサルティング、システム、Web、データベース、翻訳、販促支援など、非印刷分野の売上が過半を占めるに至っています。

何を目指しているのか?

ディスクロージャー・IR支援は、専門性の高い領域だけにプレーヤーは限られており、当社のサービスは、上場会社の6割に上るお客様にご利用いただいています。こうした中、私たちが今後目指すのは、当社サービスに信頼を寄せてくださるお客様に対し、支援領域を一層広げていくことです。 お客様の社内には、当社がサポートする「ドキュメント作成」の周辺に、各種の煩雑かつ専門知識を要する業務が存在しています。当社は下記の領域を中心に、独自の専門的なサポート力を投入していくことにより業務プロセス支援に軸足を拡げ、お客様の負担軽減を図るとともに、当社の新たな収益源として育てていきます。 ・決算開示・業務プロセス支援ソリューション(システム開発、運用、コンサルティング、書類作成BPOサービス) ・Web関連ソリューション(コーポレートサイト制作、Webマーケティング、IRソリューション) ・企業・財務・経済情報データベース ・翻訳サービス

何を必要としているのか?

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何を提供できるのか?

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起業家・経営者に向けてひとこと

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