株式会社CS-C

かかわるCに次のステージを提供し、笑顔になっていただく

企業情報

設立年度
2011
代表
椙原 健
従業員数
200人
資本金
7.6億円
売上高
21.8億円
営業利益
2.4億円
本社所在地エリア
関東
本社所在地
東京都港区芝浦4-13-23 MS芝浦ビル12F
事業概要
グルメやビューティー等、ローカルビジネスのマーケティング課題を解決するサービスを展開。DX化をワンストップで実現できるツール『C-mo』のほか、ハンズオン型コンサルティングサービス『C+』シリーズ等。
会社の特徴
第一業界区分
IT・ソフトウェア・通信
第二業界区分
インターネット・Webサービス

ミッション・ビジョン

何をやっているのか?

知識やスキルがない企業でも、マーケティングの課題に向けたアプローチが可能です。 知識やスキルがない企業でも、マーケティングの課題に向けたアプローチが可能です。

当社は、ローカルビジネスのマーケティング課題を解決するサービスを展開しています。

グルメやビューティーなどをはじめとしたローカルビジネスの領域では、自社の差別化を図るためにマーケティングを行う必要があります。しかし、そもそもマーケティング担当者が不在だったりするなど、人材やノウハウが不足している場合も少なくありません。

そこで、マーケティングの知識がなくても課題を解決できるよう、独自のソリューションを展開しています。

●統合型マーケティングSaaS:『C-mo』
デジタルマーケティング領域のDX化をワンストップ実現できるツールです。導入から運用まで、カスタマーサクセスの担当者がトータルサポートすることにより、ツールの操作が苦手な方にも安心して導入いただけます。

また『C+』によって得た業界の最新ノウハウやニーズを生かし、機能のアップデートを行っているため、時代に合ったサービスを提供することができます。

●社外CMO(Chief Marketing Officer/最高マーケティング責任者):『C+』シリーズ
デジタルマーケティングを運用代行するハンズオン型コンサルティングサービスを提供しています。WEB販促の施策提案から運用までを担うことで、店舗側は本業に集中することができます。

●広告運用サービス(デジタル広告)
そのほか、Google や Yahoo!、SNS等の広告代理店事業も行っています。

何を目指しているのか?

デジタルマーケティングは広告配信をはじめ、サイト制作、ターゲットの分析など、様々な施策が必要です。用途ごとにハイスペックなツールは存在しますが、マーケティング知識のない担当者が複数のツールを使いこなすのは難しいものです。

誰でも簡単に、マーケティングで必要な機能をワンストップで提供しているのは、国内で唯一、『C-mo』のみです。

数値的には、2027年時点で売上高100億円、営業利益20億円を目標に掲げているので、今後もさらに機能を拡充し、ローカルビジネスにおけるマーケティングのプラットフォームを目指していきます。