search

M&Aお役立ち資料一覧

【CVC編】国内ベンチャーキャピタルまとめ

【資金調達を目指すベンチャー経営者の方必見】ベンチャーキャピタルまとめシリーズ、待望のCVC編です。近年、大手企業によるCVC(Corporate Venture Capital:コーポレートベンチャーキャピタル)ファンドの設立が相次いでいます。企業にとってオープンイノベーションに向けた重要な一手になるCVCの年間設立本数は、ここ5年間で2倍になっており(ジャパンベンチャーリサーチ調べ)、今後もベンチャー企業への出資が加熱していくことは間違いありません。そんな注目のCVCを以下の観点でまとめました。・現在運用中のファンドと募集中ファンドの規模・CVCファンド運用会社

【人材業界編】国内M&A総まとめシート【2010-2019】

M&Aまとめシリーズ、リクエストも多かった待望の「人材業界編」です。国内の就労人口の減少の一途をたどり、雇用調整の手段として、有期雇用人材の活用や外国人人材の登用は今後も拡大すると予想されている。リーマンショック以降はM&A等による人材派遣企業の経営統合が加速し、パーソルグループやパソナグループなどの大手企業が、委託サービスや研修サービス、海外人材サービス等のHR事業周辺領域に進出し、規模を拡大させている。近年でも、大手による海外企業の買収、エンジニア領域などシステム受託系のアクハイヤーとしての買収も目立ち、業界再編は加速している。売却金額が非公開の案件では、直近2~3

M&Aクラウドが選ぶ「買いたい企業が殺到しそうな〇〇テックスタートアップ」50選

M&Aクラウドが選ぶ、各分野の有望スタートアップを一挙50社公開!AIやビッグデータ、高機能センサーなど、近年テクノロジーを用いて業界の一連の業務プロセスをバーティカルに変革していこうとするスタートアップが多くなってきています。「フィンテック」や「フードテック」など、「○○Tech(テック)」という言葉をよく耳にすると思いますが、IT化が進んでいない業界は、大手・中小問わず、こういった新しいテクノロジーの活用は勝ち残る上でもはや必須となっています。今回は、代表的な「○○Tech(テック)」のカテゴリーの中で、特に先進的で将来性があり、買いたい企業が殺到しそうな設立10年未満

【不動産業界編】国内M&A総まとめシート【2010-2019】

大人気のM&Aまとめシリーズの「不動産業界編」です。リーマンショックやサブプライムローン問題などの影響により、日本国内の不動産業界でも近年大型倒産が相次ぐなど、時代の転換期を迎えている不動産業界。一時の不況は脱したものの、国内の業界自体も伸び悩んでおり、業界再編によるM&Aや海外展開を積極的に進めていくケースが非常に多くなっています。また、数は少ないながらも、テクノロジーを用いた不動産関連サービスを展開するいわゆる「不動産テック」企業の売却案件も見られるようになってきました。今回は不動産業界の直近10年間のM&Aを売却価格順に一挙50位までまとめています。業界再編に

【広告関連企業編】国内M&A総まとめシート【2010-2019】

激動の広告業界のM&Aを10年分まとめました!スマートフォンの普及によりインターネットの広告市場は急成長し、計画から発注、広告枠の販売など広告に関する全てに携わる広告代理店や効果的に広告の成果を出すためのアドテクノロジーを持つ企業が業界を賑わせました。今回は、そんな広告業界のM&Aを売却価格でランキングを作成。ランキング上位には、GMOやヤフー、楽天などのインターネットカンパニーが広告関連企業を買収するケースも多く見られ、広告事業の重要度が垣間見えるリストになっています。買収価格が非公表で取り上げられにくい案件も10年分一挙まとめて公開しています。

【SaaS編】国内IPO企業まとめ【2015-2019】

「国内IPO企業まとめシリーズ」のSaaS企業編です。SaaS市場は年平均成長率約15%の勢いで急成長しており、直近5年間のIPO企業も約30社と、技術革新および利便性向上を背景としてSaaSを利用することが当たり前になってきています。・SaaS事業の内容やKPI数値(利用企業数やARR、チャーンレートなど)を調査・上場時と現在の株価情報(時価総額、PER、PSR)を比較・SaaS企業の経営陣情報(CEO・COO・CFO経歴など)も満載

【EC企業編】国内M&A総まとめシート【2016-2019】

スマートフォンの普及や従来の店舗型ビジネスの参入により活発になっているEC業界。今後も進出企業の増加が見込まれるため、M&Aの動きも活発になっていくことが予想されます。今回は、そんなEC業界の直近3年間のM&Aの動きを整理するため、売却価格でランキングを作成しました。売却価格やスキームはもちろん、対象となるECサイトの情報や財務情報(売上や営業利益)も細かくまとめています。また、売却価格が公表されていないM&Aに関しても、代表的なものを整理。

【メディア・プラットフォーム編】国内スタートアップ資金調達ランキングTOP50【2016-2019】

大人気シリーズスタートアップの資金調達まとめの続編「メディア・プラットフォーム版」です。今回は一時期国内M&A業界を賑わせたメディア事業や、様々なカテゴリーで爆発的な商圏の広がりを見せるプラットフォーム事業の資金調達をまとめました。経営陣(CEO・CFO)の経歴をまとめや調達時のメディアもしくはプラットフォームの実績など、さらなる企業成長を目指す経営者にとっては気になる情報が満載です!

【独立系VC編】国内ベンチャーキャピタルまとめ

新シリーズ「国内ベンチャーキャピタルまとめ」スタート!国内でのオープンイノベーションや新規産業の創出といったトレンドの中で、ベンチャー業界への資金投下が増えています。まずは、各社それぞれ特徴を持ち、著名VC経験者の設立も多い独立系VCをまとめました。以下を徹底調査・創業者やパートナーの経歴・現在運用中のファンドと最新ファンドのサイズ・気になるIPO実績や代表的な投資先まで一挙公開

【IT企業編】国内スタートアップ資金調達額ランキングTOP50【2016-2018】

大好評だった国内スタートアップの資金調達ランキングを要望が多かったIT企業にだけ絞ってまとめました。ランクインしている企業の約半数はCFOを置いていることが判明したなど、新たに追加した項目もあり、スタートアップ経営者は必見の完全保存版です!・経営陣(CEO・CFO)の経歴など、気になるところを徹底調査・調達額だけではなく、調達した企業のビジネス領域や累計調達金額なども整理

PEファンドによるM&A - 買収額ランキング(2014-2019)

過去5年間のPEファンドによるM&A買収額ランキングをまとめました!M&Aクラウドに掲載しているPEファンドもランクインしています。▼上位5社については買収背景や買収後の動向など以下で徹底分析https://media.macloud.jp/archives/2650

SES・受託開発関連企業M&A総まとめシート(2016~2019)

過去4年間のSES・受託開発関連企業のM&Aをランキング形式で一挙公開!・売却価格は株式の取得比率に関わらず、大きいディールからランキング・被買収企業の社員数は買収時のプレスリリース等を参照してデータを作成・被買収企業の業績は買収時のプレスリリース等を参照してデータを作成・被買収企業の企業URLは、買収後の社名変更等も反映させたものを記載▼M&Aクラウドに掲載しているSES・受託開発関連企業のまとめ記事はこちらhttps://media.macloud.jp/archives/2612

時価総額算定シミュレーター【IT企業編】

貴社の時価総額を算出します。・簡易財務情報と業界を選ぶだけでかんたん算出!・類似会社比較法に基づき、貴社IPO時の時価総額を簡易的に算出!・比較した企業の詳細や時価総額算出方法、マルチプルサマリーまで一挙公開!

国内スタートアップ資金調達額ランキングTOP50(2016_2018)

過去3年間(2016年~2018年リリース)の国内企業の資金調達額ランキングを作成しました。調達額だけではなく、調達した企業のビジネス領域や累計調達金額なども整理。過去3年間の国内スタートアップの資金調達の総まとめ完全保存版です。

国内メディアM&A総まとめシート(2013~2018)

国内メディアM&A総まとめ-過去5年の売却価格TOP10-(https://media.macloud.jp/archives/2559)より、2013年から2018年の国内メディアM&Aを売却価格で順位付けした総まとめシートを公開しています。項目には売却価格の他、創業者ブランドといった項目で創業者の格付けも行なっています。

スタートアップM&A総まとめシート(2013~2018)

国内スタートアップM&A総まとめ-過去5年の売却価格TOP10-(https://media.macloud.jp/archives/2514)より、2013年から2018年の国内スタートアップM&Aを売却価格で順位付けした総まとめシートを公開しています。項目には売却価格の他、創業者ブランドといった項目で創業者の格付けも行なっています。

MicrosoftのM&A総まとめシート

『MicrosoftのM&A総まとめ、16年ぶりに時価総額首位に返り咲いたMicrosoftのM&A戦略とは』https://media.macloud.jp/archives/2483 より、Microsoftの2000年から2018年までの買収企業について「企業名、買収年度、買収金額、事業年度」でまとめ、1つのシートにしました。Microsoftは2018年12月8日時点で約150社をM&Aにより獲得しています。

簡易事業計画作成シート

主要財務諸表ベースでの事業計画を簡易的に作成できるシートです。DDの際に必ず見られる項目でもあるので、自社の事業計画見通しを作成するのと併せてご活用ください。

財務DD簡易チェックリスト

M&AにおけるDD (デューデリジェンス) の中で、会計や資本政策等の財務関連事項の内容において、買い手様が特に指摘される事項をまとめました。売り手様は、「ビジネスDD簡易チェックリスト」と併せ、買い手様と面談を行う前にこちらのリストを参考に資料等をあらかじめ用意しておくことで、スムーズな交渉を進めていくことが可能になると思います。

【会員登録不要】Amazon.comのM&A総まとめシート

『AmazonのM&A総まとめ、時価総額1兆ドルを突破したAmazonのM&A戦略とは』https://media.macloud.jp/archives/2361より、Amazon.comがこれまでM&Aしてきた企業について「企業名、買収年度、買収金額、事業年度」でまとめ、1つのシートにしました。Amazonは2018年9月26日時点で約80社をM&Aにより獲得しています。

ビジネスDD簡易チェックリスト

M&AにおけるDD (デューデリジェンス) の中で、特にビジネスサイドの内容において買い手様が特に指摘される事項をまとめました。売り手様は、買い手様と面談を行う前にこちらのリストを参考に資料等をあらかじめ用意しておくことで、スムーズかつ密な交渉を進めていくことが可能になると思います。

IM作成テンプレート

M&Aアドバイザーが会社の売却で使用する売却資料、通称IM(インフォメーション・メモランダム)のテンプレート資料です。汎用さを追求し最小限の設計になっています。ご興味ある方は、カスタマイズしてぜひ使って下さい。これがあれば買い手とのコミュニケーションもスムーズになるかと思います。

M&Aの基本的な流れと業者選定

先日6/27に弊社主催で行いましたM&Aクラウド勉強会「自分で進める会社売却のススメ。」の第一部発表資料です。仲介業者を利用してM&Aを進めるときの基礎的な知識、注意点などについて説明しています。【この資料は2018年6月27日のものです。】
SHARE
  1. TOP
  2. M&Aお役立ち資料一覧
expand_less