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【2020年編】IPOで儲かった社長ランキング
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【2020年編】IPOで儲かった社長ランキング

【2020年にIPOした企業の社長の上場時の株の売り出し額を集計】 IPOは、会社を経営する経営者や、会社を支援する投資家、さらにはストック・オプションを持つ従業員にとって大きな人生の節目となります。 なぜならば、上記の株主たちは自身の保有する株の一部を投資家に買ってもらう「売り出し」を一般的に行うことが多いからです。 苦難を乗り越えて上場する企業の価値は設立時と比較すると大きな成長を遂げており、「売り出し」を行うことで多額のキャピタルゲインを得ることが出来ます。 また起業家にとっては、「IPOとM&Aはどちらが金銭的メリットが大きいのか?」というのは大きな関心ごとだと思います。 2020年の国内IPOは、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けながらも、100社近い企業がIPOをしており、そのうち60名近い社長が実際に上場時に株の売り出しを行っています。 将来上場を目指す経営者・株主にとって、こういったIPO時の社長の株の売り出し状況を知ることは、非常に重要です。 今回は、IPO時に株を売り出した「社長」に着目し、売り出した金額の大きさや平均額、企業の公募時価総額と比較したときの相関等の分析をしてランキングにまとめました。 また、同様に株の売り出しを行った投資家(VCファンド / PE / 事業会社)をまとめている、めずらしいコンテンツとなっています。

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M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える vol.1「2段階EXITによるベンチャーの成長戦略」

M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える vol.1「2段階EXITによるベンチャーの成長戦略」

M&Aクラウドは2020年10月から、黎明期にあるベンチャーM&Aの手法を解説する「M&Aの最前線から、あたらしいM&Aを考える」シリーズを開催しています。 第1回のゲストは、ZOZOの傘下で日本最大級の古着コミュニティ「古着女子」の運営や「9090」をはじめとする複数のD2Cブランドを手がける株式会社yutoriの片石貴展CEOと瀬之口和磨COO、そしてアジアゲートホールディングスの傘下で不動産投資家向け学習サイト「Re:Camp」や不動産コンサルティング事業を展開する株式会社NSアセットマネジメントの藤山大二郎代表取締役と薩摩賢幸取締役をお招きしました。 近年、VC(ベンチャーキャピタル)や大手企業を中心とした国内ベンチャー企業への投資が活況で、ベンチャー企業のハイバリュエーションが続いていました。一方で今年の状況に目を転じると、コロナショックを契機に経済は大きく停滞。IPO件数も奮わない状況です。「このままIPOを目指すべきか」「景気を見越してM&Aをすべきか」といった問題に頭を悩ますスタートアップ企業も増えています。 このような状況を背景に、近時「2段階EXIT」と呼ばれるM&A手法が注目を浴びています。 段階を分けて株式を譲渡することでグループ入り後のシナジーを活用しIPO時のリターン最大化を目指す同手法は、事業成長と創業者リターンの最大化を同時に実現するものです。 本イベントはZoomを用いて開催したオンラインセミナーです。本コンテンツではその動画を閲覧することが出来ます。 ▼ウェビナーレポートもこちらから確認できます https://macloud.jp/news/76

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