ニューホライズン キャピタル株式会社

企業情報

設立年度
2006年 (2002年創業)
代表
代表取締役会長 安東 泰志、代表取締役社長 藤堂 一俊
従業員数
20人
本社所在地エリア
関東
本社所在地
東京都港区西新橋2丁目8番6号 住友不動産日比谷ビル4F (2019年2月に同ビル9階に移転予定)
事業概要
成長支援、産業再編、事業再生のプロを多数擁する独立系PEファンド。2002年創業の前身フェニックス・キャピタル時代から通算約19年超の実績を背景に、NHCとして3本目、創業から8本目のファンドを運営
会社の特徴
第一業界区分
金融
第二業界区分
銀行・証券

ミッション・ビジョン

何をやっているのか?

当社は、成長支援、産業再編、事業再生のプロを多数擁する独立系PEファンドです。2002年2月に創業した前身のフェニックス・キャピタル時代から2006年10月の会社分割を経て通算約19年超の実績(独立系ファンドとしては最大規模の累積運用資産総額2,700億円超)を背景に、NHCとして3本目、創業から8本目のファンドを運営しています。

2002年以来、すべてのファンドの創設時にキーマン(主運用責任者)をつとめてきた安東泰志をはじめとするNHCのチームメンバーは、三菱自動車、ティアック、東急建設、不動建設、世紀東急工業、市田、ツムラ、日立ハウステック、丸茂工業、まぐまぐ、iaeホールディングス、たち吉、武田産業、SnSnap、シバウラ防災製作所、川﨑ホールディングス、昭和コーポレーション、ローカルフォリオ、かがやくコスメ、ウッドテック、NITTO、日本システムケア、岩田産業、エスエーティ、リードプラスなど、開示可能なエクイティー投資先だけで 50社超、全体では100社超になる日本随一の投資実績を有しています。
その中には、経営不振に陥ってしまった企業の再生や、後継者に悩む事業継承問題といったような、経営立て直しに時間や労力を有し、経験に基づく洞察と深い知見が必要となる案件がいくつも存在しました。我々は、「経営のプロ」として、そうした企業を再生するための経営ノウハウを蓄積し、プロフェッショナル人材を社内に抱えることで、解決に取り組んでいます。

何を目指しているのか?

私たちは、成長支援、事業承継、事業再生等の各投資を通して、社会的意義のある企業や事業を支援し、また日本の産業再編の触媒となり、経済の持続的発展に資する存在でありたいと考えています。