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株式会社オズビジョン

企業情報

設立年度
2006年
代表
鈴木良
従業員数
80人
本社所在地エリア
関東
本社所在地
東京都千代田区神田錦町 2-2-1 KANDA SQUARE WeWork11F
事業概要
主力事業は国内トップの流通総額を誇るポイントモール「Hapitas」の運営で、サービス開始以来、右肩上がりで成長中。最近では買取アプリ「Pollet」運営やネット広告代理店事業も手掛けています。
会社の特徴
第一業界区分
IT・ソフトウェア・通信
第二業界区分
インターネット・Webサービス

ミッション・ビジョン

何をやっているのか?

ポイントモール「Hapitas」や買取アプリ「Pollet」の運営、ネット広告代理店などを展開 ポイントモール「Hapitas」や買取アプリ「Pollet」の運営、ネット広告代理店などを展開

オズビションは、流通総額1,000億円を生み出す300万人の会員基盤を中心とする事業を複数展開。中核事業のポイントモール「Hapitas」は事業開始以降、ユーザーに愛されるプラットフォームとして右肩上がりで成長しています。 最近では買取アプリ「Pollet」の運営、ネット広告代理店の2事業がスタートしました。 ●フリマより簡単な買取アプリ「Pollet」 「メルカリ」や「ヤフオク!」といった大手サービスと差別化を図り、低価格帯の商品に特化しているのが特徴です。アプリから申し込みをしたら、箱に入れて送るだけという手軽な点が好評で、認知度も高まっています。 ●成果報酬型広告に強い「広告代理店事業」 「Hapitas」会員の属性をもとにした成果報酬型の広告事業を展開しています。「賢く買いたい生活者」と「実際に買う人に知ってもらいたい企業」をマッチングさせるため、より精度の高い広告運営を目指しています。 これまで大切にしてきたのは、利益や利便性といった価値よりも、「好きだから」「楽しいから」という熱量や感情による価値。商品やサービスを選ぶ顧客、仕事を選ぶ社員、その双方の熱量を高め、一つの大きなファンになるような事業を推進し、2019年には「Be a big fan」というミッションを打ち出しました。

何を目指しているのか?

さまざまな領域でハイブランドな価値を作り上げることに成功した“東急沿線経済圏”、あるいはショッピングモールから銀行、保険まで、あらゆるジャンルを取り揃える“楽天経済圏”のようなビジネス構想の実現を目指しています。 【具体的な目標】 ●「Hapitas」の会員数を1000万人に伸ばすこと ●プレミアムPB商品の開発、およびDtoCでの展開すること -「Hapitas」会員から得られる購買データを活用し、トレンドや売れ筋予測に基づいた商品開発に注力。そのほかにも、定期購入の比率の多い商品については、購入傾向を把握したサブスクに特化したEC事業も立ち上げ予定 ●1つの特化した話題を深掘りしていくバーティカルメディアを展開すること ●ライフハックに特化したQ&Aコミュニティの運営を行うこと 会員から得られるニーズを起点に、多くのお客様に今よりもっとお買い物を楽しんでいただけるよう、お買いもの、お出かけ体験を提供する事業を創り上げていきます。