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株式会社カラダノート

企業情報

設立年度
2008年
代表
佐藤 竜也
従業員数
40人
本社所在地エリア
関東
本社所在地
東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階
事業概要
『家族の健康を支え笑顔をふやす』をビジョンに掲げる当社は、家族の繋がりを起点とした「家族サポート」「DBマーケティング」「DX推進」の3つのヘルスケア事業を展開しています。
会社の特徴
第一業界区分
IT・ソフトウェア・通信
第二業界区分
インターネット・Webサービス

ミッション・ビジョン

何をやっているのか?

家族の繋がりを起点とした家族サポート、DBマーケティング、DX推進の3つのヘルスケア事業を展開 家族の繋がりを起点とした家族サポート、DBマーケティング、DX推進の3つのヘルスケア事業を展開

カラダノートは『家族の健康を支え笑顔をふやす』をビジョンに掲げ、家族の繋がりを起点としたヘルスケア事業を展開しています。 創業以来、スマホアプリ・ウェブとサービスの提供形態は様変わりしていますが、軸となる想いは変わっていません。“家族の伴走者として共に寄り添い支える存在”としてサービスの提供を行っています。 ■家族サポート事業 新しい家族を迎えるタイミング、定年やセカンドライフなど、様々なライフステージごとにあった生活・暮らしの効率化を支援 【主なサービス】 ・子育Tech 子育て生活の中で記録や共有 ・ヘルスTec PHR(Personal Healthcare Record)、孫や家族との記録や共有 ■DBマーケティング事業 ライフイベントを起点としたデータの利活用によるパーソナルエージェント型サービス 【主なサービス】 ・子育て世代向け 『かぞくアシスタント For 子育て世代』 『かぞくとキャリア』 『かぞくのおうち etc』 ・初孫世代向け 『かぞくアシスタント For 初孫世代』 ■DX推進事業 家族生活周辺産業のDX化を推進し、ユーザーへの価値提供を加速 【主なサービス】 ・かぞくの保険 ユーザーに適した商品・サービス開発へパーソナルデータの有効活用 流行り廃りの早いインターネット業界だからこそ、本質的な価値観やビジョンを何よりも重視しています。

何を目指しているのか?

当社のビジネスモデルとしては、家族サポート事業により集めたユーザーデータ(子供の誕生等の情報)を、データベースマーケティングによってライフイベント(主に出産・定年)に対する興味・関心を引き上げ、最適なタイミングで顧客とのマッチングを実現しています。 今後はDX推進事業にて、少子高齢化問題の課題解決に役立つ企業のDX化の支援ほか、中長期での成長イメージとしては、ライフイベントを軸に、ターゲットとビジネスモデルの両面の拡張を目指していきます。 ■中長期の成長イメージ ・現在:利用者拡大によるDB拡張・送客カテゴリの拡大 ・5年後:自社事業(保険共同募集、就労支援)の開始・強化 かぞくアシスタントOEMの商⽤利⽤による拡⼤ ・初孫世代のDB数拡大・収益力強化 そして、あらゆる領域で複数のビジネスモデルを構築し、当社ビジョンを実現していく。   ――結果として、日本の社会課題である少子高齢化問題の解消につながるサービスを創り上げていきます。