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主要財務諸表ベースでの事業計画を簡易的に作成できるシートです。 DDの際に必ず見られる項目でもあるので、自社の事業計画見通しを作成するのと併せてご活用ください。
近年、比較的人口の少ない「地方」における地方創生の取り組みとして、地方自治体やジェトロなどの独立行政法人、各地域に拠点を持つ大企業を中心に、スタートアップ支援の活動が盛んになっている。 また、令和元年には、世界と伍するスタートアップ・エコシステム拠点都市の形成を目的として、その中核となるスタートアップ・エコシステム拠点都市(計8拠点)が内閣府により選定されたことも大きな話題となった。 今回は、そんな近年注目度の高い地方のスタートアップについてまとめています。 ・都道府県別「地方」のスタートアップ数ランキング ・いちばんスタートアップが多い地方都道府県は〇〇 ・大学発地方スタートアップの4割は〇〇の業種? ・地方スタートアップ関連大学ランキング ・nextユニコーンの地方スタートアップが多い地域ランキング ・IPOした地方スタートアップの一覧 同じく地方でスタートアップを経営する経営者や、地方スタートアップへの投資やM&Aを検討している企業担当者は必見の資料となっていますので、ぜひご覧ください。
過去3年間(2016年~2018年リリース)の国内企業の資金調達額ランキングを作成しました。 調達額だけではなく、調達した企業のビジネス領域や累計調達金額なども整理。 過去3年間の国内スタートアップの資金調達の総まとめ完全保存版です。
M&AにおけるDD (デューデリジェンス) の中で、会計や資本政策等の財務関連事項の内容において、買い手様が特に指摘される事項をまとめました。 売り手様は、「ビジネスDD簡易チェックリスト」と併せ、買い手様と面談を行う前にこちらのリストを参考に資料等をあらかじめ用意しておくことで、スムーズな交渉を進めていくことが可能になると思います。
M&Aアドバイザーが会社の売却で使用する売却資料、通称IM(インフォメーション・メモランダム)のテンプレート資料です。 ご興味をお持ちの方は、カスタマイズしてご利用ください。 作成が難しいようでしたら、最小限の設計にした【売り手企業向け簡易版】IM作成テンプレートもございますので、ぜひご活用ください。 https://macloud.jp/documents/29
激動の広告業界のM&Aを10年分まとめました! スマートフォンの普及によりインターネットの広告市場は急成長し、計画から発注、広告枠の販売など広告に関する全てに携わる広告代理店や効果的に広告の成果を出すためのアドテクノロジーを持つ企業が業界を賑わせました。 今回は、そんな広告業界のM&Aを売却価格でランキングを作成。 ランキング上位には、GMOやヤフー、楽天などのインターネットカンパニーが広告関連企業を買収するケースも多く見られ、広告事業の重要度が垣間見えるリストになっています。 買収価格が非公表で取り上げられにくい案件も10年分一挙まとめて公開しています。
「国内IPO企業まとめシリーズ」のSaaS企業編です。 SaaS市場は年平均成長率約15%の勢いで急成長しており、直近5年間のIPO企業も約30社と、技術革新および利便性向上を背景としてSaaSを利用することが当たり前になってきています。 ・SaaS事業の内容やKPI数値(利用企業数やARR、チャーンレートなど)を調査 ・上場時と現在の株価情報(時価総額、PER、PSR)を比較 ・SaaS企業の経営陣情報(CEO・COO・CFO経歴など)も満載
スタートアップ企業の経営者必見! 本資料は資金調達をご検討中のスタートアップ企業様向けに、「事業会社調達の進め方」と「成約率アップ」に関するポイントをまとめた資料です。 【一部内容をピックアップ】 ・事業シナジー案のパターン ・ファイナンス概要やDDパッケージ資料リスト ・投資家リストの作成方法 【こんな方におすすめ】 ・事業会社からの資金調達をご検討中のスタートアップ経営者様 ・投資家面談をブラッシュアップしたいスタートアップ経営者様 ・事業会社とのシナジー創出にご関心をお持ちの方 ぜひこの機会に無料ダウンロードしてみてください!
大好評だった国内スタートアップの資金調達ランキングを要望が多かったIT企業にだけ絞ってまとめました。 ランクインしている企業の約半数はCFOを置いていることが判明したなど、新たに追加した項目もあり、スタートアップ経営者は必見の完全保存版です! ・経営陣(CEO・CFO)の経歴など、気になるところを徹底調査 ・調達額だけではなく、調達した企業のビジネス領域や累計調達金額なども整理
【2020年にIPOした企業の社長の上場時の株の売り出し額を集計】 IPOは、会社を経営する経営者や、会社を支援する投資家、さらにはストック・オプションを持つ従業員にとって大きな人生の節目となります。 なぜならば、上記の株主たちは自身の保有する株の一部を投資家に買ってもらう「売り出し」を一般的に行うことが多いからです。 苦難を乗り越えて上場する企業の価値は設立時と比較すると大きな成長を遂げており、「売り出し」を行うことで多額のキャピタルゲインを得ることが出来ます。 また起業家にとっては、「IPOとM&Aはどちらが金銭的メリットが大きいのか?」というのは大きな関心ごとだと思います。 2020年の国内IPOは、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けながらも、100社近い企業がIPOをしており、そのうち60名近い社長が実際に上場時に株の売り出しを行っています。 将来上場を目指す経営者・株主にとって、こういったIPO時の社長の株の売り出し状況を知ることは、非常に重要です。 今回は、IPO時に株を売り出した「社長」に着目し、売り出した金額の大きさや平均額、企業の公募時価総額と比較したときの相関等の分析をしてランキングにまとめました。 また、同様に株の売り出しを行った投資家(VCファンド / PE / 事業会社)をまとめている、めずらしいコンテンツとなっています。