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  • 会社・事業買収

教育現場でのICT活用をサポートするチエルが、ソフトウェア会社やWebマーケティング会社を募集!

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チエル株式会社

チエル株式会社

  • 公開日:2019/09/06
  • 更新日:2020/04/03
  • 閲覧数:873
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募集の概要

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M&Aの方針

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M&Aの戦略

何をやっているのか?

チエルは、1997年の創業当時から一貫して、教育現場を支えるICTの提供に取り組んできました。取り扱い製品・サービスは、各種のデジタル教材から授業・学習支援システム、それらを活用するためのハードウェア、情報基盤システム、運用管理セキュリティシステムまで幅広く、60種類を超えます。導入実績は、教育委員会560以上、高校、大学・高専1,800校以上(2017年10月時点)に上っているほか、海外でもASEAN諸国を中心に20か国以上の市場を開拓してきました。 導入先の学校に対しては万全のサポート体制を提供すべく、全国の営業拠点およびパートナー企業によるネットワークを築いています。現場の教師の皆さんとの緊密な関係をベースに、ユーザー視点に立った製品・サービスの開発・改良を続けてきたことが当社の大きな強みとなっています。 2017年3月期以降は、関連技術を有する企業や隣接領域の製品・サービス提供を行う企業を対象とするM&Aを積極的に実施し、事業領域の拡大にも注力してきました。現在では、デジタル教材の開発・販売を手掛ける株式会社東大英数理教室、校内システムの監視・運用を行う株式会社コラボレーションシステム、高校生向け進学サービスを提供する株式会社昭栄広報、株式会社エーアンドシーをはじめ、子会社6社、持分法適用関連会社3社のグループ構成となっています。

何を目指しているのか?

事業領域の拡大に伴って、2020年3月期からは事業セグメントを見直し、「学習部門」「情報基盤部門」「進路部門」の3セグメントを定めました。学習部門では、高校・大学市場、小学校・中学校市場、企業内教育市場に向けて、学習関連製品・サービスを提供しています。情報基盤部門では、高校・大学市場、小学校・中学校市場、自治体市場に向けてセキュリティシステムを提供するなど情報基盤の整備の支援しています。進路部門では、グループ会社が中心となり、進学情報の提供や就職あっせんといった事業を行っています。 今後は各セグメントで市場環境に沿った戦略を立案し、売上の拡大を図っていきます。学習部門では、拡大傾向にある授業のICT化にクラウドサービスで対応していきます。情報基盤部門では、安全な情報通信環境の構築、管理者の負荷低減といったニーズの高まりに対応し、売上拡大を図ります。進路部門では、印刷物やリアルのイベントが主流である進路市場において、ICT化を促進することで差別化を図ります。これらの戦略により、中期経営計画では、2019年3月期の売上高実績20.3億円に対して、2022年3月期における売上高目標40億円を目指しています。

何を必要としているのか?

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何を提供できるのか?

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起業家・経営者に向けてひとこと

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