会員登録 ログイン

SI事業に軸足を置きつつ、人材・保育系の自社メディアも運営。社会に貢献するサービスを創る仲間を募集!

株式会社CLOCK・ITのアイキャッチ画像
株式会社CLOCK・IT https://clock-it.jp/ 無料電話相談:03-6431-8460

企業の特徴

事業概要 Web系から業務系まで幅広く対応しているSI事業を核に、Webアプリケーションの受託開発や自社サービス開発(フリーランスエンジニア、ベビーシッターのマッチングサイト)も手掛けています。
アピールポイント エンジニアのチャレンジを応援するカルチャーが根付いており、キャリアチェンジ、スキルアップを実現しやすい環境です。自社サービスをゼロから創り上げる中で培った各種ノウハウも共有できます。

M&Aの方針

買収対象業種 IT / 人材 / メディア / Webマーケティング / 教育 / デザイン / Web制作 / 保育 / システム・インテグレーション / SaaS
買収対象レンジ 〜1億円 / 1億円〜10億円
買収対象領域
買収除外対象
買収フロー
ロックアップ
役員派遣
役員登用
社名、オフィスの統合

何をやっているのか?

当社は、広告会社である株式会社CLOCK・ONの子会社として、2016年に設立されたシステム開発会社です。CLOCK・ONが持つ1000社を超える顧客基盤を活用し、SI事業をスタート。現在、システムインテグレーション事業を中心に、Webアプリケーションの受託開発、自社メディアの企画・開発・運営などを展開しています。

売上を牽引するシステムインテグレーション事業においては、Web系(Web・通信・SNS)、業務系(製造・流通・販売)、金融系(金融・証券・保険)と幅広い案件に対応しています。また、お客様のプロジェクトを当社で一括して請け負い、ニーズや戦略に応じたチーム組成、企画立案、デザイン、システム開発、運用からプロモーションまでトータルに対応するサービスも展開しています。

Webアプリケーションの受託開発においては、某有名ポータルサイトのシステム開発や、飲食店予約サイトなどのシステム開発を行っています。また、「新規事業」や「新しいWebサービス」など新規開発のご依頼頂くケースが多いため、企画・開発・デザイン・保守までトータルに対応するサービスを得意としています。

さらに、エンジニアの創造性を発揮できる領域として、自社メディアの開発にも挑戦し、現在、「Freebace」と「mamacoco」の2つのサービスを運用しています。「Freebace」は、フリーランスのためのマッチングプラットフォームで、豊富な案件情報の中から自分に合った仕事を見つけたり、友達紹介制度を利用することで毎月紹介料をもらうことができる新しい形のWebサービス。働くママを応援する「mamacoco」は、ベビーシッターをスマートフォンやPCでカンタンに探せるマッチングサイトです。

設立から3年強の若い会社ながら、すでに50名近いエンジニアを抱えており、足元の売上高は8億円に迫ります。設立当初から幅広い業種・業界のお客様先にエンジニアを送り込み、その過程で多彩な開発ノウハウを蓄積できたことに加え、Webアプリケーション開発や自社メディア開発へと領域を広げてきたことで、エンジニアの技術やモチベーションが向上。それがシステムインテグレーション事業にフィードバックされて顧客からの高い評価につながるという好循環が生まれています。

何を目指しているのか?

何を必要としているのか?

何を提供できるのか?

売り手に向けて一言

企業情報

設立年度 2016年
代表者名 飯沼 優輔
従業員数 55人
資本金 1,231万円
エリア 東京都
本社所在地 東京都渋谷区恵比寿4-6-10 恵比寿ホークビル3F
事業内容 システムインテグレーション
自社メディアの企画・開発・運営
Webアプリ・業務システムの受託開発
会社の特徴 非上場 / 設立5年以内 / 赤字不問 / 事業提携も検討します / 2ヶ月でクロージング可 / オンライン面談可
URL https://clock-it.jp/
交渉を進めたい方はこちら
直接売却・資金調達を
打診する
疑問点のある方はこちら
M&Aクラウドに
無料相談する
打診には会員登録が必要です。登録済の方はログインしてください。
無料相談では、売却・資金調達の見積を行うことで、あなたの会社の価値がどれくらいなのか、どんな会社が買収・投資を行ってくれそうか、の2点を知ることができます。
※既にアカウントをお持ちの方はログインすると登録情報を使って入力情報を省略できます。

募集志向が似ている企業

  1. TOP
  2. 積極買収・出資企業一覧
  3. 株式会社CLOCK・IT
expand_less