close
close
menu
お気に入りに追加すると、追加した企業に一括で打診することができます。
売却案件を登録している場合、相手企業に通知が届きスカウトを受けることができます。
  • 会社・事業買収

在庫管理クラウドのリーディング企業・ロジザードとともに、物流の可能性を広げる挑戦を!

  • 買収予算:未設定
  • 買収期間:未設定
  • 募集エリア:未設定
ロジザード株式会社

ロジザード株式会社

  • 公開日:2020/05/12
  • 更新日:2020/06/10
  • 閲覧数:602
  • 気になる:9

このキーワードにマッチする企業をさがしています

募集の概要

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

M&Aの方針

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

M&Aの戦略

何をやっているのか?

ロジザードは、物流・在庫に関するサービスを提供している会社です。倉庫への入荷から出荷、在庫管理の一連の業務を支援しています。倉庫・在庫管理システム(WMS)の「ロジザードZERO」をはじめ、店舗在庫管理システム「ロジザードZERO-STORE」、店舗・ECサイトなど複数チャネルの在庫管理一元化を実現する「ロジザードOCE」など、各種クラウドサービスを開発・販売。これらのサービスをお客様企業の基幹システムに連携させる開発・導入サービスも提供しています。 クラウドサービス以外では、物流現場改善や業務効率化、システムの最適化などの支援を行う物流コンサルティングサービスを手掛けているほか、在庫管理関連機器の販売も行っています。 当社は、2001年の設立時から一貫して在庫管理のクラウドを手がけてきました。物流の現場を知り尽くしている強みが、お客様企業へのきめ細かな対応力につながっています。たとえば、お客様先で「倉庫の通信環境が切れた」「用意したデータをシステムに取り込めない」といった不測の事態が発生したときにも、当社のスタッフが現場に駆けつけてサポート。システムとリアルの両面から「物流現場を絶対に止めない」体制を構築し、お客様の信頼を獲得しています。 当社サービスは企業規模や業種を問わず、在庫を持つあらゆる小売事業者様にご利用いただいています。たとえば、「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」といった大手ECサイトで売上ランキング上位にいるような企業の多くが当社の顧客です。お客様の取り扱う商品は、アパレルや服飾雑貨、化粧品・美容、ホビー、生活雑貨・日用品など多岐にわたります。

何を目指しているのか?

日本では労働力人口の不足により、在庫管理の自動化・省力化のニーズは必ず増えていくと考えています。また、消費者ニーズの多様化や、小売事業者の販売チャネル拡大の流れを背景に、O2O(Online to Offline:オンラインから店舗などのオフラインの場へ送客するマーケティング手法)を支えるシステムの必要性はますます高まると考えられます。当社はこのような社会的背景に対応するべく、3つのテーマを掲げて中期経営計画を推進中です。 1つは「人手不足解決のための省力化と自動化」。AI物流ロボットなどの技術を活用し、倉庫の省力化・自動化に取り組んでいます。 2つ目は「O2Oへの対応」。O2Oを成り立たせるためには倉庫と店舗の在庫情報の一元化が必要です。そこで、倉庫管理システム「ロジザードZERO」のオプション機能として追加可能な店舗在庫管理システム「ロジザードZERO-STORE」の販売を強化しています。また、店舗・ECサイトなど複数チャネルの在庫管理一元化を実現する、O2Oクラウドサービス「ロジザードOCE」のブラッシュアップに力を入れています。 3つ目は「新たなECトレンドへの対応」。決済手段の多様化や、従来のECとは異なるサブスク型のレンタルサービスの増加などに対応すべく、他社製品とのAPI連携、製品の機能拡充、パートナー企業との連携強化などを進めています。 このような施策を通して、サービス導入企業のさらなる積み上げを図っていきたいと考えています。

何を必要としているのか?

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

何を提供できるのか?

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

起業家・経営者に向けてひとこと

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます