多数のグループ会社を有する企業を対象とした、企業価値向上、会計などのソフトウェアやサービスを提供

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株式会社ディーバ

株式会社ディーバ

  • 公開日:2018/07/01
  • 更新日:2021/10/13
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募集の概要

買収対象領域
上場企業の経営者、ないし経営者を補佐する経理/財務、経営企画が利用するソフトウェアやサービス。特に昨今の企業価値向上やコーポレートガバナンス強化の流れから求められているソフトウェアやサービスが対象です。具体的には会計、ファイナンス、資金、事業計画、予算管理などの計数管理。また、コンプライアンス、リスク、海外拠点管理を行うような領域。さらには統合報告書につながるような非財務情報(ESG、SDGs、CSRなど)を収集し、レポーティングするサービスなど、企業価値向上やガバナンス強化につながる商材が対象です
募集の特徴
買収スケジュール
取締役の寺島を窓口としてQ&Aを行い、その後、両者が興味を持った場合、トップ面談を実施します。

M&Aの方針

買収対象業種
買収除外対象
当社の理念に共感できない会社。
買収予算
〜5,000万円5,000万円~1億円1億円〜3億円3億円〜10億円10億円〜
ロックアップ
交渉次第
その他M&Aの方針
人的リソースを確保するようなM&Aも検討しています。

M&Aの戦略

何をやっているのか?

昨今、日本企業を取り巻く環境は厳しさを増しており、特に成長を求めるための海外シフトはこの10年の間に大きく進展しました。またM&Aを中心としたグループ再編はますます活発になっており、グローバル/グループ経営の巧拙が、企業の将来を左右すると言っても過言ではない時代になっています。

そのような環境下において、業界トップシェアの連結会計システムであるDivaSystemを中心に、お客様のグローバル/グループ経営を最高品質に高めるためのプロダクトとサービスを提供するとともに、東証一部上場の持株会社アバントの中核事業子会社として、グループ全体の事業を牽引する役割を果たしています。

何を目指しているのか?

ディーバは1998年の創業以来、連結会計システムのトップベンダーとして、業界トップシェアのプロダクトであるDivaSystemを中心に約1,000社のお客様を獲得している。今後の10年でグローバルへの展開を加速し、2倍の2,000社のお客様を獲得することを目指しスピード感をもって成長していきたいです。

何を必要としているのか?

上場企業の経営者、ないし経営者を補佐する経理/財務、経営企画が利用するソフトウェアやサービス。特に昨今の企業価値向上やコーポレートガバナンス強化の流れから求められているソフトウェアやサービスが対象です。

具体的には会計、ファイナンス、資金、事業計画、予算管理などの計数管理。また、コンプライアンス、リスク、海外拠点管理を行うような領域。さらには統合報告書につながるような非財務情報(ESG、SDGs、CSRなど)を収集し、レポーティングするサービスなど、企業価値向上やガバナンス強化につながる商材が対象です。

何を提供できるのか?

連結会計システムのトップベンダーである当社とのシナジーをご提供可能です。

起業家・経営者に向けてひとこと

変化の激しいテクノロジー業界の中で、新しいテクノロジーを自社に取り入れ、成長スピードを上げていくことが取り組み課題です。その成長・課題解決のためにプロダクトやサービスを強化するようなM&Aを積極的にやっていきたいです。