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【2020年編】IPOで儲かった社長ランキング

【2020年編】IPOで儲かった社長ランキング

【2020年にIPOした企業の社長の上場時の株の売り出し額を集計】
IPOは、会社を経営する経営者や、会社を支援する投資家、さらにはストック・オプションを持つ従業員にとって大きな人生の節目となります。
なぜならば、上記の株主たちは自身の保有する株の一部を投資家に買ってもらう「売り出し」を一般的に行うことが多いからです。
苦難を乗り越えて上場する企業の価値は設立時と比較すると大きな成長を遂げており、「売り出し」を行うことで多額のキャピタルゲインを得ることが出来ます。
また起業家にとっては、「IPOとM&Aはどちらが金銭的メリットが大きいのか?」というのは大きな関心ごとだと思います。

2020年の国内IPOは、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を受けながらも、100社近い企業がIPOをしており、そのうち60名近い社長が実際に上場時に株の売り出しを行っています。
将来上場を目指す経営者・株主にとって、こういったIPO時の社長の株の売り出し状況を知ることは、非常に重要です。

今回は、IPO時に株を売り出した「社長」に着目し、売り出した金額の大きさや平均額、企業の公募時価総額と比較したときの相関等の分析をしてランキングにまとめました。
また、同様に株の売り出しを行った投資家(VCファンド / PE / 事業会社)をまとめている、めずらしいコンテンツとなっています。

公開日: 2021/01/22

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