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【不動産業界編】国内M&A総まとめシート【2010-2019】

大人気のM&Aまとめシリーズの「不動産業界編」です。

リーマンショックやサブプライムローン問題などの影響により、日本国内の不動産業界でも近年大型倒産が相次ぐなど、時代の転換期を迎えている不動産業界。
一時の不況は脱したものの、国内の業界自体も伸び悩んでおり、業界再編によるM&Aや海外展開を積極的に進めていくケースが非常に多くなっています。
また、数は少ないながらも、テクノロジーを用いた不動産関連サービスを展開するいわゆる「不動産テック」企業の売却案件も見られるようになってきました。

今回は不動産業界の直近10年間のM&Aを売却価格順に一挙50位までまとめています。
業界再編によるM&A(特にTOBによる買収)が顕著であり、またベンチャー企業の買収もランクインするなど、全体的に巨大な金額が動いている印象を受けます。
買収価格が非公表で取り上げられにくい案件も10年分まとめて公開。
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