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  • 会社・事業買収

「AI・機械学習」を用いた事業、「コミュニティ/ゲーム」系事業を展開している企業の買収を積極検討中!

  • 買収予算:10億円〜
  • 買収期間:未設定
  • 募集エリア:未設定
株式会社マイネット

株式会社マイネット

  • 公開日:2018/09/24
  • 更新日:2019/02/20
  • 閲覧数:1512
  • 気になる:27

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募集の概要

買収対象領域
◆AI・機械学習を用いて事業を展開している会社・・・赤字や企業規模など問いません。豊富なゲームのデータを活用したい方はフィットするかと思います。 ◆スマートフォンゲーム制作会社・・・規模の小さいゲームタイトルからも検討します。 ◆データドリブン型で事業を展開している会社 (データマーケティングや広告事業者など) ◆コミュニティの運営会社
買収スケジュール
まず代表の上原および投資/M&A担当責任者との面談を通じて、当社事業とのシナジーによる事業の成長、ビジョンや価値観の一致が見られる場合、意向表明を最速1週間で提示いたします。 その後ファイナンシャル、リーガル、ビジネスのデューディリジェンスを経て基本合意契約をさせていただきます。

M&Aの方針

買収対象業種
買収除外対象
オフラインで完結する事業等、当社事業と全く関連性のない事業は対象外とさせていただきます。高く売って自分だけ儲かればいいというスタンスの起業家は弊社と合いません。
買収・出資予算
10億円〜
ロックアップ
交渉次第
その他M&Aの方針
業務提携や出資も含めて、あらゆるフェーズの売り手様に対して最適な手段を一緒に検討させていただきます。 IPOなのか?売却なのか?調達すればいいのか?など売却の意思が固まっていなかったとしても、ぜひお気軽に問い合わせをお願い致します。

M&Aの戦略

ビジョン:オンライン時代の100年企業

21世紀の幕開けを合図にして人と世界のオンライン化が始まりました。あらゆる情報がインターネット上を飛び交い、あらゆるモノはネットで手に入り、人々は皆ソーシャルネットワークでつながる。スマートフォンですべての人にネットが行き渡り、人々が益々オンライン上のコミュニティ空間に身を投じる中、そうしたコミュニティを永続させることこそが、我々の使命だと考えています。 これから2020年代に向けて、あらゆるモノがネットにつながるIoT(Internet of Things)の時代を迎えます。ここでは人のバイオデータや行動データ、モノが検知した状態データのすべてがクラウド上に蓄積され、ビッグデータ分析を通じてその人に最適のサービスが供給されるようになります。 これはすべてのサービス業がオンラインサービス化するということです。 現在はオンライン化の転換が急速に進むゲーム市場で「ゲームサービス業」という新たな業態を創造しています。ゲームサービス業とは、ゲームメーカーが制作したタイトルをM&Aにより仕入れ、独自のノウハウでバリューアップした後に長期運営を行うことです。マイネットはゲームサービス市場のパイオニアであり圧倒的リーディングカンパニーとなっています。 私たちは現在あらゆるオンライン市場の中で最も成長著しいスマートフォンゲーム市場で、未来のアセットを蓄積しながらも市場の急成長を超えるスピードで成長を遂げています。

M&Aで、ゲーム関連アセットの拡充とデータドリブン戦略を強化する

スマートフォンゲームはIoT時代に先んじてゲーム世界内でのユーザーのあらゆる行動データや消費データが蓄積され、私たちはこのビッグデータやネットワークを活用し、常にユーザーに最適かつ豊かな体験を提供します。私たちがゲーム事業で日々培っているこうした「サービス運営力」はオンライン化が進む時代において更に価値が高まっていくものと確信しています。 このような中で、すでに40本近くのゲームタイトルを運営しており、多数のユーザーデータやネットワークを資産として保有しております。 今後の戦略としてゲームタイトル資産をますます強化していくため、ゲームタイトルの買収を今後も積極的に行っていくに加え、機械学習・AIを用いて、データドリブンでナレッジを蓄積・強化していけるようなノウハウを持つ企業の買収を検討していきます。ゲームタイトル数が多いため圧倒的No.1データ保有量となっており、データを活用することに興味のある方には最高の環境を提供できると考えています。 特に、マーケティングや広告事業を、データドリブンで展開しているノウハウを持った企業や、AIを用いてデータドリブンを加速させようとするビジョンを持った企業 ("AIで業務効率化"、"AIで広告最適化" など) との連携を考えております。

M&Aにかける想い

我々はM&Aにおいて、売り手様の将来をより良い状態にコミットしていくことが大事であり、弊社と売り手の双方にとって良い結果を出すことが大事だと考えております。 まず売り手とメンタリングを行い、売り手にとってM&Aを行うことが最適かどうか、弊社が買い手になることが最適かどうかを徹底的に追及します。 PMIにおいても、従業員1人1人と面談を必ず行い、キャリア設計まで見据えた会話を通して、双方が納得のいく形で結論を出せるよう心がけています。 我々はこれまで、株式譲渡・業務提携含め50本以上のタイトルの仕入(買収・協業)を行ってまいりました。また、弊社からの事業売却も実施しております。 こうした経験があるからこそ、我々は売り手様の気持ちを真剣に考え、売り手様にとってサポーティブなM&Aが行えると自負しております。 会社とは、人の集まるコミュニティです。より良い、永続するコミュニティを一緒に築いていけるような、会社共同体としてのM&Aを体現していきます。 ユーザーだけでなく、従業員や株主を含めたあらゆるステークスホルダーに対して誠実かつ真摯に向き合う姿勢を持った売り手様、 少しでも気になる点がありましたら、ぜひお気軽に声をかけてください。