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真のグローバルITサービスを提供するDXCテクノロジーとともに、日本のDXをリードしませんか?

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DXCテクノロジー・ジャパン合同会社

DXCテクノロジー・ジャパン合同会社

  • 公開日:2019/11/18
  • 更新日:2019/11/19
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何をやっているのか?

DXCテクノロジーは、世界で70カ国以上に展開し、約13万8千人の従業員が働く世界最大級のITサービス専業会社です。DXCテクノロジー・ジャパンはその日本法人であり、子会社を含めて1,500名ほどの従業員が働いています。

当社の特徴は、まず完全に独立系であること。そのため、お客様の立場に立って、本当に必要なソリューションだけを最適なコストで提供できます。展開しているサービスはコンサルティングからアプリケーション開発、クラウド開発、運用・管理などあらゆる領域にわたります。お客様も、金融、製造、医療、物流、小売、運輸、エネルギー、エンターテインメント、航空宇宙・防衛、公共部門などあらゆる分野に及びます。

世にグローバルなIT企業はいくつもありますが、そのほとんどは国・地域ごとにバラバラに運営されているのが実情です。しかしDXCテクノロジーでは、グローバルスケールで最適なサービスを提供できる仕組みが整っています。たとえば日本企業向けの案件であっても、海外の人材を活用して対応することがあります。「会計ソフトならポーランドのあのチームに力を借りよう」「運用ならマレーシアのスタッフに」といったフレキシブルな対応が特別な手続きなく取れるのです。
このように、本当の意味での「適材適所」をグローバルレベルで実現できているITサービス企業は、他にはないと自負しています。

何を目指しているのか?

エンタープライズITの領域では、日本は世界に比べて後れを取っている状況です。このままでは日本の大企業は衰退します。日本が強くなるには、まず大企業が次の世代のITサービスを構築し、DX実現を成し遂げなければなりません。
しかし、日本国内のリソースだけでは、本当の意味でのDXを実現させることは難しい。そこで当社のようなITサービス企業が、グローバルの力を借りて幅広くサービスを提供する必要があるのです。

DXCは、2017年にコンピュータ・サイエンシズ・コーポレーション(CSC)とヒューレット・パッカード・エンタープライズ・サービシズ(HPEのITサービス部門)が経営統合して誕生した企業ですが、前身の企業から数えると、50年以上前から日本市場でビジネスを展開してきました。そのため、多くの企業のレガシーシステムを構築・運用してきた実績があります。さらに昨今では、レガシーを刷新し、デジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するためのサポートに力を入れています。レガシーと最先端のテクノロジー、両面で実績を持つのが当社の強みです。
これらの強みを生かして、お客様企業にとって最適なDXを実現できるITサービス企業となることを目指しています。

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