close
close
menu
お気に入りに追加すると、追加した企業に一括で打診することができます。
売却案件を登録している場合、相手企業に通知が届きスカウトを受けることができます。
  • 会社・事業買収

「クラウド型チケット販売管理」「外国人向けWEBメディア」で協業できるパートナーを募集!

  • 買収予算:未設定
  • 買収期間:未設定
  • 募集エリア:未設定
株式会社インフォメーションクリエーティブ

株式会社インフォメーションクリエーティブ

  • 公開日:2020/02/13
  • 更新日:2021/06/25
  • 閲覧数:608
  • 気になる:15

このキーワードにマッチする企業をさがしています

募集の概要

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

M&Aの方針

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

M&Aの戦略

何をやっているのか?

1978年に設立した当社は、設立以降40年以上にわたり、多種多様な業界のお客様に幅広いITソリューションを提供してきました。 ソフトウエア開発では、Web系、汎用系、組込系などのシステム開発および、統合基幹業務パッケージの導入支援、システムインテグレーションを請け負い、課題解決のためのコンサルティングから設計、開発、運用・保守までを一気通貫でサポート。インフラ設計構築では、サーバ、ストレージ、ネットワークといったハードウェアの導入ならびに環境構築を手がけています。 クライアントはSIベンダーのほか、エンドユーザーにも広がっており、自治体や官公庁などの公共団体、銀行などの金融系企業、電力・鉄道・通信・流通・製造業界で活躍する事業会社など多岐にわたります。誰もが知っているような大手有名企業との取引実績も多数あります。当社への依頼はほぼリピートや紹介によるものであり、クライアントの多くは20年~30年にわたってお付き合いいただいています。 クライアント向けのITソリューション提供に加え、近年は、自社製パッケージソフトウェアの開発にも注力。イベント会社、実際にイベントを行う組織・自治体などに向けた、チケット販売・管理システム「チケット for Windows」や、CNプレイガイド様とのタイアップしオンラインチケットサービスソリューションを提供する「チケット GATE」など、現在は主にチケット業界に向けたオリジナルパッケージを開発・提供しています。

何を目指しているのか?

当社の業績は2011年から18年まで8期連続で増収と、至って堅調です。しかし今後はITソリューションビジネスのみでは成長率が鈍化していくと考えています。そこで顧客向けのITソリューション事業を軸としながらも、最新のITやアイデアを取り入れた自社サービスの開発事業を、次代の柱として育成していく必要があると考えています。 また、当社は、「お客様に喜ばれること」「社員が幸せになること」「社会の一員として世の中に愛されること」の3つをミッションに掲げています。このうち「お客様に喜ばれること」は、これまでの実績を通じて実現できている一方、「社員」の視点から見ると、顧客向けのシステム開発は、いわば裏方の業務です。そこで、toC領域、エンドユーザーが使うようなサービスを提供することで、自分たちの仕事により誇りを感じてもらいたいとの想いもあり、2015年に事業戦略室を立ち上げ、自社サービス開発を積極的に推進しています。 現在、以下2つのサービス開発に注力しています。 ●「チケット for LINE Hybrid」 https://www.ic-product.jp/lp/t-flh/ 先のチケットシステムをリニューアルしたサービスで、2020年4月のローンチを予定。すでにいくつかの自治体でトライアル導入されており、手応えを感じています。リニューアルにあたり、システムをクラウド化したほか、チケットの販売・管理業務をスマートフォンで一気通貫で行えるようにしました。利用者にとっても、スマホに表示されたQRコードでの、チケットレスな入場が可能となります。また、LINEのプラットフォームを利用しているため、操作やサービスはすべてLINE上で行うことができ、LINEのトーク機能などを使ってイベントの広告を打つことも容易にできます。 ●「LocoBee(ロコビー)」 https://locobee.co.jp/ 訪日・在日外国人に向けたサービスです。2016年に立ち上げた子会社、株式会社LOCOBEEが主体となり、現在、ベトナム人に向けたWEBマガジンを運営。毎月100本以上の記事をアップしています。コンテンツは、①日本の観光、文化、グルメ、ショッピングなどの情報、②日本で働きたいと考えている人向けに、求人情報や日本での暮らし、部屋探しに関する情報、③オンライン日本語学習サービス(無料)の3領域をカバーしています。 これらに続き、今後も世の中にインパクトを残せるサービス、社会から、生活者から喜ばれるサービスの開発を目指していきます。

何を必要としているのか?

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

何を提供できるのか?

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます

起業家・経営者に向けてひとこと

会員登録、もしくはログインすることで見ることができます