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  • 会社・事業買収

AI自社技術の活かせる「データ」を蓄積している企業を募集中

目的:新規事業の獲得
  • 買収予算:10億円〜
  • 買収期間:最短1ヶ月
  • 募集エリア:北海道 / 東北 / 関東 / 中部 / 近畿 / 中国地方 / 四国 / 九州 / 海外
HEROZ株式会社

HEROZ株式会社

  • 公開日:2018/07/08
  • 更新日:2021/09/17
  • 気になる:9

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募集の概要

買収対象領域
AIを活用してより価値を上げられる会社。 HEROZのAI技術を生かすデータを蓄積して多く持っていたり、あるいは今後データを蓄積していこうとしたりしている会社。
実現したいこと
新規事業の獲得
募集の特徴
買収スケジュール
典型的にはCFOが窓口となり、デューデリジェンスを経て、代表同士のトップ面談。 短ければ、1カ月で遅くても半年以内の期間を想定。

M&Aの方針

買収対象業種
買収除外対象
事業再生型の買収(※赤字でも有望なデータを多く保有している会社は検討)
買収・出資予算
10億円〜
買収・出資期間
最短1ヶ月
募集エリア
  • 北海道
  • 東北
  • 関東
  • 中部
  • 近畿
  • 中国地方
  • 四国
  • 九州
  • 海外
ロックアップ
交渉次第

M&Aの戦略

AIを社会に実装し付加価値の創出を

IoTやブロックチェーン、仮想通貨といったテクノロジーによる新たな価値の創造が期待される中で、人工知能(AI)を活用する動きも活発化しています。 そのAI分野で「人工知能革命を起こして未来を作る」を目標に掲げており、2018年4月には東証マザーズへ上場しております。 特に、将棋や囲碁といった頭脳ゲーム向けのAIアルゴリズム開発や建設分野など各産業向けのAI提供に注力しております。その中でさらに、AIを応用する分野を広げ、より大きな相乗効果を生み出すべく、M&Aを進める構えを取っています。

データとAIアルゴリズムを掛け合わせた付加価値創造を

M&A先を選ぶ方針には、自社の特徴を生かして、付加価値を作り出したり、相乗効果を生み出したりすることが主眼としてあります。 「今までの事業でデータを蓄積した企業や、今後データを蓄積していこうと企業」を対象とし、AIを適用していくデータを重要視しております。 そのほかにも建設、金融、エンターテインメント、ソフトウェア関連といったこれまで弊社がAI技術を活用してきた領域なども興味の対象になります。 しかしながら、AIは長期的には非常に幅広い業種で活躍する可能性を秘めていると考えており、多くの企業がその対象になりえます。

M&Aは3指に入る優先度の「成長エンジン」

AIを活用した付加価値の創出を目指すHEROZですが、「M&Aは成長エンジンのひとつ」だと重要視しています。 IPOという節目を経てさらに、さらにAI事業を成長加速させていきたいと考えています。