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  • 会社・事業買収

AIや医療・健康関連、動画関連事業などテック企業を幅広く募集!スピーディに決断します。

  • 買収予算:3億円〜10億円
  • 買収期間:未設定
  • 募集エリア:未設定
株式会社ビーボ

株式会社ビーボ

  • 公開日:2018/07/09
  • 更新日:2019/02/22
  • 閲覧数:2087
  • 気になる:21

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募集の概要

買収対象領域
既存サービスのシナジーにとらわれず、幅広くM&Aを検討しております。特にテクノロジーを活用した事業や企業には興味があります。 ・AI関連 ・医療・健康関連 ・動画サービス関連 ・女性向けサービス関連 ・クリエイティブやテクノロジーを保有する企業 ・グローバルに展開している企業
買収スケジュール
社長室が窓口となり、顧問弁護士などのデューデリジェンスなどを経て契約へ。M&Aの意思決定は代表の武川が行うので、スピーディーに判断することができます。

M&Aの方針

買収対象業種
買収除外対象
自社の既存サービスにシナジーのある事業もそうですが、むしろ既存サービスを超えていくような事業の開発を行なっています。
買収・出資予算
3億円〜10億円
ロックアップ
交渉次第
その他M&Aの方針
シードラウンドやシリーズAなどのマイノリティ出資事例もあり、幅広いステージで今後も積極的に検討します。

M&Aの戦略

一人一人に存在する幸せの道をつくる、幸せを運ぶブルービー(青いミツバチ)のように

株式会社ビーボは、ビューティー&ヘルスケア領域におけるD2C事業を主軸にしており、「BELTA®」と「パルクレール®」という2つのブランドを展開しています。また、結婚生活やパートナーについての悩みを解決できる情報サイト「パピマミ」といったメディア事業も展開。マタニティ領域のスマホアプリや人材サービスも開発中です。 事業はビジョン実現に向けての手段だと考えており、ひとつの事業に固執するつもりはありません。 これまではECベンチャーとして知られてきましたが、現在は多角期のフェーズに入っており、そこに向けてのM&Aを視野に入れているところです。 現在のビーボを作ってきた過去の姿にとらわれず、私たちはすでに次のフェーズでの事業展開を推進しており、その一つの手段としてM&Aを積極的に行っていきます。

発展のためにもM&Aを上手く活かしたい

弊社は、直近の利益を目指すことよりも、顧客にとっての体験価値に焦点を当てて、サービスを提供してきました。特に、顧客の「〝なりたい〟姿」の実現を重視して、日々の事業活動にあたっています。 その顧客への価値提供を支える事業運営のビジョンとして「〝なりたい〟に本気」という言葉があり、当社に関わる三者の「〝なりたい〟」が重なる領域での事業展開を主軸においています。お客様の「〝なりたい〟」と合わせて、仲間の「〝なりたい〟」、そして自分自身の「〝なりたい〟」をつなげながら、会社の発展を目指しています。 組織のメンバー1人ひとりの希望や成長に寄り添った経営をしながら、自社を刷新していくようなM&Aとその成長を目指しています。

既存事業を食うほど、新しくインパクトのある事業開発を

M&Aにおいても、同様の体験価値の追及、及び「〝なりたい〟に本気」というビジョンを進める姿勢に変わりはありません。自社の成長や事業の展開を構想する上でも、M&Aに大きな関心を寄せています。 メーカーとして商品を手掛けてきた弊社では、新規事業でもユーザーへの体験価値提供を継続していきます。その中でも、ヘルスケアやビューティー、あるいは女性向けサービスで、同様の事業については強い興味を持っています。 また、M&Aに期待するのは、既存事業にとって代わるインパクトを持つ新規事業です。既存事業とのシナジーという発想にとらわれない、大きなインパクトを持つ事業の開発を図っています。